ゾロのマグカップ
最長老の神獣「霧山犬ゾロ」を大きく配した荘厳なデザインのマグカップ。その気高い眼差しと白い毛並みが、白霧の森の「守護」を象徴します。飾っても映えるアート性の高い仕上がりで、使う彫刻のような存在感があり、贈り物としても人気です。

霧山犬(キリヤマイヌ):
- 白霧の森で最も古い「山犬神」の直系
- 人類に匹敵する知性と社会性をもつ
- 威厳ある見た目とは裏腹に人懐っこく、人間に対して極めて友好的
- 集落単位で生活し、独自の「灯声(とうせい)」と呼ばれる遠吠えコミュニケーションをもつ
- 最も体格の大きく9つの尾を持つ 「ゾロ」 は、現在白霧の森で生存する最古の個体であり、白霧の守護神として語られている