白霧のお守りフレーム
白い杢目のフレームに、白霧の森で撮影した神獣・ハクムたちの写真を収めた特別なアートフレーム。レコードサイズの使いやすい大判で、壁に掛けても、棚に立てかけても美しい「森の守り札」のような存在になります。ハクムは古来より「災いを祓い、気を整える霊獣」と伝えられ、お気に入りの一体を飾ることで、その家に静かな守護と清らかな気配をもたらすとされています。 白い杢目の額縁はどんなインテリアにもなじみ、光が当たると木の表情が柔らかく浮かび上がり、神獣たちの存在感をより引き立てます。飾るだけで空間が澄むようなインテリアで、白霧の森の世界観を、身近に取り入れてみませんか?

霧山犬(キリヤマイヌ):
- 白霧の森で最も古い「山犬神」の直系
- 人類に匹敵する知性と社会性をもつ
- 威厳ある見た目とは裏腹に人懐っこく、人間に対して極めて友好的
- 集落単位で生活し、独自の「灯声(とうせい)」と呼ばれる遠吠えコミュニケーションをもつ
- 最も体格の大きく9つの尾を持つ 「ゾロ」 は、現在白霧の森で生存する最古の個体であり、白霧の守護神として語られている