白霧の森のロゴ

白霧の白いはちみつ (300g)

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白霧の森の高地に自生する霧花(むかばな)や白樹(はくじゅ)と呼ばれる希少植物から採れる、淡い乳白色が特徴の特別なはちみつです。朝霧の中でしか開花しない花々の蜜が混ざり合うことで、ほんのり白く濁り、深い霧の甘さともいわれる独特の香りが生まれます。口にふくむと、霧花のやわらかな甘み、白樹の清涼感のある後味、森の静けさを思わせる余韻がひろがり、一般のはちみつとは一線を画す味わい。パンに塗っても、紅茶に垂らしても、そのまま贅沢にスプーンで味わってもおいしい、白霧の森をそのまま瓶に閉じ込めたような白い蜜。インテリアに馴染む白陶器の瓶入りで、贈り物にも最適です。

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